| ありのままの容姿であでやかさをアピールする、香港マダムたちが愛用する美容食材、真珠。中でも、質にこだわって微粒子化したものをカプセルに詰め込んだ「養顔珍珠(ようがんちんじゅ)」の2個セットです。還暦を過ぎてもなお美しい容姿を維持していたといわれる西太后が、飲むことを重んじていたという真珠。そんな美容食材を取り入れて、なまめかしくあでやかな容姿をキープ!
【中国の伝統食材を知り尽くした“楊さちこ”さんがおすすめする美容食材「養顔珍珠」】
南京中医薬大学の“美容関係の漢方”の分野で、教鞭を取られている楊さちこさん。西洋医学・東洋医学の分野を網羅した上で、美容カテゴリーを得意とされています。“珍珠”(=真珠)は、中国全土で女性が美容目的で飲むための食材として、一般的に知られています。また、日本でも、江戸時代から、長崎の大村藩が、特産品の真珠を食用にしていた歴史があります。香港在住の楊さんが出会った、香港の女性のあいだでは、スタンダードに飲まれている食材とのこと。「養顔珍珠」は、お金に余裕のある女性だけが手にすることのできる、厳選された素材を使用しています。純度100%の粉末をカプセル化。
【真珠はミネラルとたんぱく質が結合した海産物】
貝は中に異物が入ると、そのストレスを和らげるため、防衛反応として、その異物を真珠質でくるくる包み込みます。時間をかけて何重にも包み込むと、美しい光沢のある真珠に。寒い季節の11月から2月にかけては、真珠の新陳代謝もスローダウンするので真珠質が濃くなり、そのために、この季節に採れる真珠が輝きを放ち、巻きやテリがよいと言われています。「養顔珍珠」はこの季節のものを使用しています。
■真珠の主な成分:炭酸カルシウム90%以上/炭酸マグネシウム/アミノ酸(コンキオリン様たんぱく質含)
【ランクの高い真珠をお届け】
本商品に使用されているのは、南京中医薬大学教授である、“やく王先生”こと王春根(ワン・チュンゲン)先生に厳選された真珠。中国国内でもなかなか手に入れられないものです。また、製法も、カラダに効率よく吸収されるよう、微粒子化(工場では、空気中に真珠が混じって吸えたほどの微粒子)。その粉末を日本に持ってきて、トウモロコシ由来の原材料を使用し、カプセルにつめこみました。本場・中国でも一般では手に入りにくい逸品です。
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